AKB48が好きすぎてファンサイト



前田敦子のポンコツさが酷い

AKB48を卒業してから早くも18ヶ月。

 

2年を経過して特に際立った代表的な活躍も無いがテレビから消えることもない状態の前田敦子。

 

絶対的エースとしてAKB48ではセンターに君臨し続けてきましたが、卒業してからは各方面での評価も低い中、彼女の利用価値は何なのか。

 

先日、日本テレビで放送されたフットボールアワーの後藤輝基、チュートリアルの徳井義実、それにSHELLYの3MCによる番組『今夜くらべてみました』においても会話を振られても一言で終了。

 

全く話が膨らむこと無く(かつ膨らませようという意欲も見えず)司会役の後藤輝基も、すぐ別のゲストに会話を振る状態で、相変わらずのバラエティベタを露呈。

 

過去にもAKB48総選挙の生番組に出演しながら「凄いですね」と「驚きました」を繰り返すしか出来なかった状態から、全く成長していないのは残念です。

 

 

指原莉乃や峯岸みなみがトークベタながら貪欲にチャレンジして成長してきた事を考えても、あまりにもお粗末なレベルでしたね。

 

前園真聖や博多華丸・大吉の華丸のVTRを見た感想が「面白い」だけでは、バラエティは控えるべきだと思います。

 

 

今回は自身が主演した映画「さよなら歌舞伎町」の宣伝の為の出演でしたが、思い浮かぶだけでも米倉涼子や菅野美穂や綾瀬はるから他の主演クラスがバラエティでも仕事をしている事を考えると、駆け出しの女優としては物足りないと言えるでしょう。

AKB48に復帰も話題にならず

東京にあるTOKYO DOME CITY HALLにおける恒例のイベントライブであるAKB48リクエストアワー セットリストベスト1035。

 

2015年の初日公演において前田敦子が卒業後初めてAKB48に復帰してセンターを務めましたが、これが全くと言って良いほど話題になりませんでした。

 

自身の卒業ソングとなった「夢の河」を披露するも歌詞を間違い、さらにリクエスト順位は200位。

 

もはや神通力は通用しなくなったと言えるかもしれません。

 

 

前田敦子と2大看板を背負ってきていた大島優子がバラエティでも、それなりに話すことが可能であり、主演した映画での演技に対する評価も上々な事を考えると、かなり差がついてきたと言えますね。

 

 

演技が下手でも歌唱力が低くてもトーク力があれば良いのですが、もはやポンコツと評される彼女がAKB卒業後の道標として、新たな活躍を期待し続けたいところですが、少し逆風が強すぎるかも知れません。

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